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中イキの感覚が分からない人はクリトリス責めもできるバイブを購入せよ

女性の約3割。

みなさんはこれが何の数字か分かりますか?

正解は「中イキの経験をしたことがある人」の割合です。

約3人に1人は中イキができて、裏を返せば3人に2人は出来ていないことになります。

多いと感じる人も、少ないと感じる人もいることでしょう。

かく言う私は中イキできる派です。

外イキでしかオーガズムを感じられないなんてもったいない!!!

彼を満足させたくて、中イキしているフリをしている女性も少なくないはず。

そんな涙ぐましい努力も今日で終わりです。

これからお話する方法を試して、あなたも中イキできる淫乱ボディを手に入れましょう!

さて、まず何から始めればいいかと申し上げますと。

ずばり、クリトリスにもGスポットにも刺激を与えられるバイブを用意しましょう!

今は便利な時代なので、インターネットからでも購入できます。

彼氏や旦那様がいらっしゃる方は、デートがてらアダルトショップに行くのもいいでしょう。

女性からアダルトショップに行きたいを誘われて興奮しない男性はいません。

「あのね、これを使うと締りがよくなるって記事を見たんだけど・・・」

「実は見せ合いオナニーをしてみたくって・・・」

もちろん男性からお誘いするのもいいと思います。

「もっとたくさん気持ち良くなってほしくって」

「今、これが話題って記事をみたから気になって買ってみちゃった。」

もうその時点で前戯が始まっているといっても過言ではありませんね。

アダルトグッズに抵抗がある方もいらっしゃることでしょう。

しかしAV男優のようなプロならまだしも、素人の男性で女性の体を開発するのは難しいです。

(エロエロ淫乱女性に性を叩き込まれた男性は別ですよ!)

プラスチックがむき出しの状態のようなバイブだと膣内を傷つけてしまう可能性もありますが

私が紹介する商品はシリコンで覆われているので、けがの心配もありません。

次にですが、まずはクリトリスへ十分な刺激を与えましょう。

女性一人でオナニーするときは、クリトリスへの刺激も押す・弾くなどが限界でしょう。

しかし、このバイブはなんと!クンニのようにクリトリスを吸引してくれます。

クリトリスって吸引されるととってもとっても気持ちいいんですよ。

微弱な振動で敏感なところがずっとずっと刺激される。

最初は弱く、だんだん物足りなくなるので欲求に合わせて強くしていく。

そうしているうちに、きっとあなたは自然に腰が動き、あっという間にイってしまうはずです。少し疲れてしまっているかと思いますが、ここからが本番です。

今、あなたの下のお口はどうなっていますか?

きっとエッチなお汁でいっぱいになっていることと思います。

もしここで濡れ方が足りない場合は、もう一度イクか、ローションの力を借りましょう。

次はいよいよ、ぱっくり割れたエロエロなお口にバイブを挿入していきます。

ゆっくりゆっくり、膣内にしっかりとバイブを馴染ませるように慌てずにゆっくりと。

オーガズムを感じやすくするためには、まずはリラックスが大切です。

バイブの部分を全て入れる必要はありません。

入れる長さは3~4cmほどで十分です。

一旦その長さ分だけ入れたら動きを止めて、膣内にバイブの形を覚えさせましょう。

痛みも快感も、何ならバイブが入っているという感覚も感じなくなったら馴染んだ証拠です。

身も心もリラックスできる状態になったら、いよいよバイブに電源を入れましょう。

これもまずは微弱の強さから。

余裕があれば、前後にバイブを動かしてみましょう。

コツは動かしているのか動かしていないのか分からない程度に細かく動かすことです。

間違ってもAVのように激しく動かすのはやめましょうね!

これでも十分気持ちいいはずですが、今後はバイブ先を少し上に向けてみましょう。

なんだか急に力が抜けるような感覚を感じた人。

そここそがあなたのGスポットです!!!

不思議なことにGスポットが見つかってもすぐには気持ちよくはないはず。

がっかりせずに、またゆっくりとゆっくりと刺激を加えて開発を進めていきましょう。

少しずつ快感を得られるようになってきたら、バイブの強さも強くしていきます。

「もうだめ!これ以上はむり!」と感じてからが勝負です。

全身に力が入ってくると思いますが、ある一点から急にふわふわとしてくるはず。

その段階まで来たら、もうあなたの中イキは確実です。

次にあなたが感じるのは、脳みそさえも蕩けさすような、全身を包む深い深い快感でしょう。

この段階でまだ体力が残っている人は、ぜひバイブ部分を全て挿入してみてください。

そして同時にクリトリス吸引もしてみましょう。

全身が敏感になっている淫乱なあなたは、きっと同時イキも夢ではないはずです。

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バイブのGスポット刺激のおかげで中イキできる体になった体験談

拝啓 姫君各位

みなさんはセックスが好きですか?

アラサーの私は毎日でもしたいくらい大好きです。

しかし、セックスを覚えたての頃は苦痛な時間でしかありませんでした。

大好きな彼氏と肌を重ねること自体はすごく好きなのだけど、いまいち快楽が得られない。

気持ちいいというよりは、どちらかというと痛い。

Gスポットとは?中イキとは?

性的な気持ちよさを得るという目的であれば、オナニーのほうが何倍もいいという感じでした。

セックスはあくまで義務。

体目的に男性と会うなんて自分には縁遠い話だ。

そんな風に思っていた私が、いまやセフレは複数人。

男性の股間をみながらよからぬ妄想する淫乱になったのには、あるきっかけがありました。

今回はその理由となる、ある年上男性とのえっちな体験をお話しします。

それは18歳の夏。

ふとしたきっかけで、私は友人たちと出会い系サイトに登録をしました。

当時はアプリなども今ほど普及していなかったので、怖いところという認識はありました。

しかし、刺激に飢えていた私はすっかりハマってしまいます。

来る日も来る日も色んな人からアプローチされ、すっかりモテ女気分。

卑猥な画像が届いても、欲望の対象として見られていることに快感さえ覚えていました。

そんな中、3歳年上の翔平さんからデートのお誘いをいただきます。

最初は戸惑いましたが、顔写真からも年齢詐称の可能性が低いだろう。

何より本郷奏多似のイケメンということが決め手となって、会うことに決めたのです。

当日待ち合わせ場所にいたのは、写真ほどではないものの想像通りの男性でした。

もともと私がリクエストしていたお店でランチを食べ、そろそろお店を出ようかというとき。

「ちょっと涼しいところで休憩しようか。」

お決まりの下心満載のお誘いにも笑顔で応対し、あっという間にラブホテルへやってきました。

翔平さんとのセックスは、元彼のセックスとは大違いでした。

彼は私の反応を探るように、ゆっくりと、そして丁寧に愛撫をしてくれるのです。

「のぞみちゃんはここが弱いんだね。」

性感帯を見つけると、まるで言葉責めのように彼が言いました。

いつもは早く終わらないかな、と冷静な頭も何も考えられないほど快楽に支配されています。

いつものオナニーで感度が上がっているクリトリスを触って欲しくて腰が自然に動きます。

「ねぇ、触って」

欲求に忠実に、私はおねだりをしてみました。

「どこを触って欲しいの?」

分かっているくせに、彼は素直には対応してくれません。

「いじわるぅ」

「ここ、この濡れているところ」

「クリちゃん触って?」

自分の淫乱さにびっくりしながらも、さらなる快感を求めて必死です。

「よくできました。」

「でも、ただ触るのじゃ面白くないから、今日はこれを使ってみようか」

そう言って彼は、いつの間にか枕の下に隠してあったアダルトグッズを手に取りました。

「なに、それ?」

朦朧とする視界の中、わたしは思わず聞いてしまいました。

見たこともない形、どう使うかもわからないもの。

「これはね、こう使うんだよ。」

そう言って彼は赤いおもちゃに電源を入れました。

何やらモーターが動くようなヴーヴーという音が静かな部屋に鳴り響きます。

「じゃあ、いくよ」

そうして彼は、愛液をすくいながら大きく膨れたクリトリスに振動を当てました。

「あぁああっ」

感じたことのない強い快感におもわず体がよじれてしまいます。

「な・・・なんなの、これぇ」

わずかに残った抵抗の気持ちを込めて、私は声を振り絞りました。

「すごいでしょう」

「これはのぞみちゃんをもっともっとエロくするバイブだよ。」

「いっぱいイっていいからね」

彼の予言通り、そのまま私はわずか数秒で昇天してしまいました。

「だめ、イッちゃったから、もうだめ!」

未知の領域に入っていくのが怖くて、私は必死に抵抗しました。

「ここからがいいところだよ」

その後も抵抗むなしくイキ続ける私を見て、翔平さんはとても満足そうでした。

「たくさんイッたし、次は入れてみよっか」

「大丈夫、痛くないようにするからね。」

既によだれまみれの私の下の口は、いとも簡単にバイブの侵入を許すのでした。

いつもなら痛みによるところも、今日は快感で眉間に皺が寄ります。

ゆっくりと中の具合を探るようにバイブがどんどん入っていきます。

「可愛いところ、いっぱい見せてね」

そういうと、彼は再びバイブに電源を入れました。

「あぁああ!すごい!すごい!あぁあ!」

どうやら入り口付近を微弱の振動で刺激してくれているようです。

既になんどもイッた後だったからなのか、不快感など一切なくただただ気持ちいい。

小さく前後に動かしながら、その後もどんどんバイブが奥に入っていきます。

するとある時点からバイブの当たるところが広くなったような変化がありました。

「ここかな?」

聞き返す間もなく、翔平さんはバイブの角度を変えて新たな刺激を与えてきました。

「あぁ・・・・」

未開の地への刺激で戸惑いながらも、なぜだか自然と力が抜けてしまいます。

「その反応だと、まだGスポットは未開発なんだね。」

【Gスポット】

名前は聞いたことがあったけれど、それはAVの世界での用語だと思っていました。

「すこしずつ開発していこう。」

一体自分はどうなってしまうのだろうかと不安を抱えながらも、翔平さんに身を委ねます。

彼の動きは非常に単純で、ゆっくりでした。

同じところを細かく前後にひたすら刺激を続けていき、激しさなどとは一切無縁です。

すると私もだんだんと気持ちよさが増幅していくのを自覚します。

そしていつの間にか微弱な刺激では我慢できなくなっていました。

「ねぇ、もっと!もっと激しいの、もっとちょうだい!」

「ふふふ、のぞみちゃん、素質あるね。」

翔平さんは望み通り、新たな刺激を与えてくれました。

すると驚くべきことにバイブの反対方向がクリトリスにぴったりとフィットします。

それがスイッチになったのか、私は目の前に星が飛ぶような深いオーガズムを迎えました。

「中イキできたみたいだね。」

「ちょっと奥にいれただけだよ?」

翔平さんは満足そうに私に言いました。

―――――これが中イキ。

今まで私が知っていた外イキの気持ちよさを1だとすると、中イキはその10倍以上です。

「結構時間かかる人もいるんだけどね、のぞみちゃんは素質ある。」

その後もいっぱい責められて、私の体はすっかり淫乱になってしまいました。

翔平さんと別れてから、私は帰り道でこのアダルトグッズを購入しました。

それからというものの、オナニーの度に愛用しています。

中イキで重要なのはしっかりと感度を上げて、快感を得やすい状態にしておくこと。

中イキが分かりにくい人はクリトリス吸引の力も借りるといいかも。

足を閉じてGスポットにバイブを当てながらクリトリス吸引もすることで同時イキが出来ます。

淫乱な女は実はものすごくモテますよ!

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体験談

バイブ吸引でオナニーを楽しみたかった私がアダルトグッズを購入した理由

突然ですが、あなたはアダルトグッズにどんなイメージをお持ちですか?

ちょっと怖い?危なさそう?それとも、とっても気になる?

私はこのバイブ吸引を手に入れてから、毎日オナニーしたくてたまらなくなっちゃいました!

まずは、そもそもどうして私がアダルトグッズを購入したかお話しします。

さて、女性のオーガズムには大きく分けて2種類があるのはご存知ですか?

クリトリスでイク【外イキ】、膣でイク【中イキ】。

当時、アダルトグッズを持っていなかった私のオナニーはほとんどが外イキでした。

まだセックスの快楽を十分に味わえていなかった頃は、外イキでも十分でした。

しかしそれから年齢を重ね、様々な経験を経て体が開発されていき、ついにはポルチオの良さまで知ってしまってからは、もう外イキでは満足できないのです。

これは何とかして解決しなければ!

欲求不満を解決しようとしているのに、さらに欲求不満になる日々なんてうんざりでした。

なんとか試行錯誤を重ねましたが、もう自分の力では解決しきれません。

そこで私はアダルトグッズに頼ることを決めたのです。

これまでアダルトグッズを使用したことがなかった私には漠然とした不安がありました。

膣内を傷つけてしまったりはしないだろうか?

そもそもどんなグッズがあるのだろうか?

最高のオナニーライフを手に入れたかった私は、とことん分析することを決めました。

まず、今までで最高に気持ちよかったセックスはどんな感じだっただろう?

好きな人とするセックスは、確かに気持ちいいのだけれどいつもなんとなく物足りない。

セックスの相性だって悪くないはずで、中イキだって出来ているのに満たされない。

・・・何が物足りない?

そうだ、事後にクリトリスのムズムズが残っていたから物足りないのだ。

あれはセフレとしたセックスだった。

お互いセックスをすることが目的だから、プレイ中は快楽に没頭することが出来る。

性欲が限界に達し、快感を貪るようなセックスをしたときのこと。

彼の硬くて気持ちいいものを挿入してもらいながら、私は自分でクリトリスを責めていた。

あの時、おそらく外イキと中イキが同時に起きたのだろう。

体中に快感が駆け巡り、身も心も脳もすべてが満たされ、最高の快楽を得たことがあった。

あれが私の今までした最高のセックスと言えよう。

そして、そのセフレは事後に必ずクンニをしてくれた。

最初は舌で転がすように舐めるのだが、その後クリトリスを吸って刺激を与えてくれた。

私はそれが大好きで、同時に手マンをされたが最後、また果ててしまっていたのだ。

若干のムラムラを感じながら、私は最高のセックスのことを思い出しました。

そして、自分に必要なものは【同時イキ・クリトリス吸引】ということが分かったのです。

そこからはスムーズに進みました。

ネットで【同時イキ・クリトリス吸引・バイブ】と検索。

様々な情報の渦に巻き込まれながらも、この商品にたどり着きました。

この商品の魅力はなんといっても7種類の吸引!

一体どんな吸引をしてくれるのだろう、と考えただけでたまらなくなってしまいます。

そしてサムネイルでも大きく宣伝している内外の同時イキ。

これこそ私が探していた最高の相棒だと感じました。

似たような商品もいくつかありましたが、直感を信じていざ購入。

もうその時点でわたしは大洪水でしたが、最高のオナニーを得るべく禁欲生活に突入しました。

商品購入から約3日で到着。

段ボールを手にしただけで理性が吹き飛びそうでした。

それまでやっていた家事を全て投げ出し、待ちに待ったアダルトグッズとのご対面です。

早速、取扱説明書を片隅において電源を入れてみます。

まずは吸引から。

すでに大きくなっているクリトリスの一番気持ちいいところに当ててみます。

そこからは完全にスイッチが入ってしまい、ただひたすらに快楽を求める淫獣と化しました。

あまりの気持ちよさにものの数分で昇天。

しかし禁欲生活も相まって、こんなものでは満足できません。

一旦電源を切り、物欲しそうによだれを垂らしている下の口にもバイブを挿入します。

いつもヒクヒクと必死に快感を求めようとも満たされなかった部分にもバイブが当たりました。

そして速攻電源ON。

「そう!欲しかったのはこれなの!」

腰を浮かし、快楽に身をよじらせながら私は叫びました。

出し入れしたり、四つん這いになってバックから挿入したりとにかく快楽を求め続けました。

もう何度イッたか分かりません。

体力が続く限りオナニーを続け、そのまま全裸で寝てしまいました。

もうこの相棒なしでは生きていけません。

今日もこれからオナニーです。